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伊那谷の夜景。










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モルゲンロートに染まる木曽駒の山並み。この後やはり雨雲に見舞われる。

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何年も前から行きたかった処にやっと皆揃って叶いました。
2017.05.11 / Top↑
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多分今年最後のツーリング。
仕事の都合で自分は途中までソロツーリング。

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もうそろそろここに買い出しに来るだろうとふんでたらあらまぁ、アタリました。

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合流したので本栖湖キャンプ場までご一緒致します。

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買い出ししたおいしそうなお酒といつものラガーで早速酔いどれたいと思います。

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肉を塩コショウでシンプルに焼いて、

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冷え込んできた富士の麓の夜。
こういう時こそ熱燗にした日本酒が楽しい。
ランドナーに付けてるアルミボトルを用意してきたのでこれで燗にします。

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やっぱりこれが楽しい。焚火囲って夜更かしして・・・。






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爽やかな朝で目覚めます。朝飯の準備。

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スウェーデン軍メスキット、大活躍です。

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もともとほうとうは陣中食なのでキャンプにはうってつけです。戦飯で腹一杯になってあとは帰るだけです。

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片づけるか。

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千円札の富士山が描かれている場所に。湖畔が気持ちいい。

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今回も無事に楽しめました。来年春にまたお会いしましょう。

SPEEDBUGGY
joe'sMOTORCYCLEの皆さんお疲れ様でした。
2016.10.25 / Top↑
CASCADE LOOP様より、SVEA123Rレザーケースのご注文を頂きました。
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今回製作の工程を少し披露。
(だいぶん下準備して・・)この天面部を側面と縫い合わせます。これで一体化し頑丈になります。そのあと革のパイピングテープを天面部、側面部とそれぞれ縫っていきます。

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既に縫い合わせているところへもう1周、2周と縫います。

底面部も同じ工程で進めます。底面部は手が入りずらいので革に開けた糸穴に針を通す作業が難儀します。この面倒な工程を経て天面部、底面部、側面部をガッチリ固めます。
工程を端折る事も出来ますし効率の良い縫い方もあります、がしかしそうすると経年変化を楽しむ前に寿命が来てしまう恐れアリなのでここは手を抜きません。

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形が出来たら硬化剤を万遍なく塗布し革をカッチカチにします。イヤッ、適度に腰を持たせます。
そして最後にオイルを塗って完成です。

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あっさりな見た目ですが丈夫な作りのレザーケース。大事な123Rの保護に。

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使い込んで風合いが変化する、栃木サドルレザーと真鍮パーツ。

カラー
革の部分(本体)  ナチュラル、チョコ、ブラック
ファスナーテープ  アイボリー、チョコ、ブラック  の組み合わせからどうぞ。
定価¥17000

生産中止になってしまい、最早現存する個数に限りある123Rを大切にしたいものです。

このSVEA123Rレザーケース、HMcraftsman定番作品につき、何度も登場します。
ご注文はこちらのブログか、CASCADE LOOP様、Bici Termini様、Joe's MOTORCYCLE様よりお気軽にお問い合わせください。

この度はご注文頂き誠にありがとうございました。


2016.10.09 / Top↑
サドルバッグ(M)帆布のご注文を頂きました。
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 目がぎっちり詰まった6号帆布、腰もあり防水加工も施されています。(防水加工は時間と共に薄れていきます。しかしこれは経年変化によるものです。)帆布もレザー同様風合いの変化、エイジングをお楽しみ下さい。

高さ130×横190×奥行50mm
定価¥9000 
・6号帆布   ブラック
・サドルレザー ブラック
 過去記事参照

 このブラック×ブラックの組み合わせもシック&硬派でイイ感じです。 
 Y様、この度はご注文頂き誠に有難うございました。素敵なサイクリングライフをお楽しみ下さい。


 今年になってツーリングだのキャンプばっかの記事でしたが、今回まともに作品をご紹介できました。
 今年になってご注文頂いた作品の記事がたまってますので近いうちに整理してUPしていきます。
お楽しみに。

2016.07.02 / Top↑
 ホントは群馬とか長野なんていつもより遠くへ行きたかったのですが少ししか時間がなかったので結局いつもの道志方面へ。
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ほどなくしてイイ感じのキャンプ場を発見。ラビットオートキャンプ場。

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絶妙な炊き具合。

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夜は本を読んで過ごします。











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朝一番のコーヒーは美味い。

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ちょっとの時間でも楽しめる道志は最高のキャンプエリアです。
2016.06.21 / Top↑
 自宅の近所には水源流跡地の碑や、湧水が湧いてた窪地があったりします。
かつてはそこから小川が流れていて、この辺りの土地を潤していたようですが既に水脈が絶え、水流跡は歩道に姿を変え住宅地の間を縫っています。この様な元水路の構造物を暗渠といいます(開渠もあります)。

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このフタが乗っかってる歩道が暗渠。

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ここも暗渠

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高台からの景色

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丘や谷、坂道の多い起伏のある地形。谷の部分は田圃になってます。高低差のある地形なので湧水がそこら辺から湧いてたみたいです。実際、釜と呼ばれた湧水の源泉がそこかしこにあったようです。

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池ノ上神社という小さなお社を発見。名前からしてここも水に関わるのでは。神秘的な雰囲気です。

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池ノ上神社近くの農地にはネギ坊主達が太陽の光を浴びてます。

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榎橋という名前ですが道路です。以前はここも川だったのでしょう、擬宝珠を被った立派な欄干が物語っています。

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 その榎橋から続く石畳も暗渠の可能性が。
銭湯やクリーニング屋などの水を扱う商店周辺なんかも暗渠がある確率が高いです。そして民家の間のヒト1人が通れる路地や住宅地のマンホールの矢鱈多い私道(チビッコたちがチョークでお絵描きしてる様な車の通行不可な道ね。)、蛇行してる小路なんかもひょっとしたら暗渠かも知れません。

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カニ山という名前の森と周辺の田園風景

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野草園とホタル園、カタクリの自生地でもあります。キレイな水が流れていて木々も多いこの辺りは生態系を崩さないビオトープです。

 近所だとどうも意識もせず見過ごしてしまうのですが、見方を変えてみるとちょっとイイんじゃない、て思いました。
PCゲームやTVゲームはしませんが例えるならRPGみたいな。 
 
自転車って、細い路地や農道、あぜ道、気になる場所に気軽に入っていけます。
最近はバッグ製作の合間にランドナー出して近所の変わった所を探検するブラタモリ的な道草ポタリングがマイブームです。地味ですがこれが意外と面白い!




 
2016.04.08 / Top↑
トライアンフ、BSA、アイアンやアエルマッキにFLH、XL1200Sや終いにはサ二トラと多様な乗り物が集まった今回のキャンプ。久しぶりの顔やお初の方々が揃った賑やかな夜。

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rollingsmcs
LEFTYBOND
SPEEDBUGGY
joe'sMOTORCYCLEの皆さんお疲れ様でした。次は掛川方面?


2015.10.21 / Top↑